センターについて

沿革

1966年3月 岩手大学電子計算機室設置。FACOM-231によるサービス開始。
1976年3月 システムをHITAC-8250&HITAC-10Ⅱに更新。
1988年1月 システムをHITAC M260Kに更新。
1988年3月 岩手大学情報処理センターに改組。
1989年1月 システムにHITAC M630/30の導入。
1992年1月 システムをHITAC M660/260Eに更新。
1992年3月 システムをHITAC M680/160Eに変更。
1994年3月 キャンパスLAN(イーサネット)の構築及び運用開始。
1996年3月 ATMLANの構築及び運用開始。
1997年1月 システムをSGI Origin2000に更新。
2001年1月 システムをSGI Origin3000、IBM RS/6000SPに更新。
2001年4月 岩手大学総合情報処理センターに改組。
2001年8月 ギガビットイーサネットワークの構築及び運用開始。
2002年1月 システムをSGI Origin3800に更新。遠隔教育システムを導入。
2004年4月 岩手大学情報メディアセンター設置(図書館、総合情報処理センター、ミュージアムを改編)
2006年1月 システムをSGI Altix3700、Altix350に更新。
2010年3月 ギガビットイーサネットシステムの更新、運用開始。
2011年3月 無線LAN アクセスポイント・コントローラ追加。
2011年9月 システムをSGI UV100、Hitachi BS320 に更新。
2012年5月 学外接続の通信帯域を1Gbpsに増速。
2014年4月 岩手大学情報基盤センターに改組。
2016年9月 高速計算サーバを廃止し、東北大学サイバーサイエンスセンター大規模科学計算システムの機関利用に移行。
2017年9月 学内ギガビットイーサネットを更新、学術無線LANローミング基盤に参加。